📊【東京競馬場攻略】覚えておきたいコース別指数A1の狙いポイント、競馬初心者でも勝率アップ(hide指数)

東京競馬場
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2021年+2022年1回東京開催データ

22年4月に最新データでリライトしました。

迷わず注目したい東京ダート1600m

東京ダート1600mはhide指数A1+★印が安定的に強いコース。極端に位置取りの悪くなる馬を除けば安定感の高さは抜群です。逃げ馬の強さは特に目立ちますが、逃げると思った馬が逃げれずに先行になってしまった場合でもリカバー出来るだけの連対率の高さを見せていますので馬券軸としては最適なコースです。

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勉強回顧(重賞検討会)

東京競馬場 コース・脚質別指数A1成績

2022年4月にリライトしたデータ記事(2021年+22年第1回東京開催のデータより)です。東京開催では変わりなく常に利用できるデータです。本文内容が一部春のものになっておりますのでご了承ください。

こちらは各距離の2021年1月~2022年3月までの指数A1の全成績です。こちらのデータは指数A1かつ★印を持っている馬に厳選しています。
ここから先は各距離別に脚質別の成績を見て特徴のあるコースをデータから探して活用して下さい。

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東京芝1400m

※狙えるコース
東京芝コースの中では逃げ先行馬の成績が目立っています。このコースはGCタイプがよく穴をあけるコースでもあるので併せて注目。

 

東京芝1600m

連対率・複勝率共に前で運ぶ馬に安定感はあり。複圏内での軸候補としては有力。

東京芝1800m

東京芝1800mはトリッキーなコースなので枠順にも大きく左右されるところがあるので指数の高さだけでカバーしきれてないのも数字に顕著に出ています。コースの特徴としては好枠の逃げ馬が有利なので展開重視。
指数A1の逃げ先行えいは複勝率の高さあり

東京芝2000m

東京芝2000mはトリッキーな形状をしたコースです。ずば抜けた成績というほどではないものの複勝率として半分以上は安定的に馬券に絡んできているという点には着目。

東京芝2400m

※狙える
全体的に指数A1の成績は良好。しかし、脚質別での大きな偏りはありません。とはいえ逃げ・先行馬に限れば複勝率でもかなり高くなっていることからこのコースの逃げ・先行馬の指数A1は安定的に狙えます。想定よりも少し位置取りが悪くなったとしても成績がガクっと落ちる事がないのでオールマイティーに狙いやすさと信頼性としては期待が持てるコース。

東京ダート1300m

一昨年はかなり逃げ先行馬の指数A1の成績が良好でしたが去年はそこまで高い数字にはなりませんでした。前で運べる指数A1は一昨年の傾向からも軽視は禁物。

東京ダート1400m

勝率はそれほど高くないにしても逃げ・先行勢の複勝率はそれなりの高さを見せていて安定。先行馬に関しては勝率・連対率も上々。ある程度前の方で運べそうな馬であれば馬券軸として検討しても面白いコース。

東京ダート1600m

安定的に狙えるコース。本記事の冒頭では指数A1+★印のデータも掲載しているので★印を持っている馬をより狙う方が確率的にはよいものの、★印のない馬でも指数A1ならそれなりに好走。

極端に位置取りが悪くなければ差し馬でも複勝率50%はあるので3連軸で常に狙ってみてもいいようなコース。

東京ダート2100m

※逃げ・先行馬を狙える
このコースでは前で運べる逃げ・先行馬の指数A1が狙い。複勝率だと差し馬まで安定して走っています。


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