本日の寝言(レース解説)

▼8/22本日の寝言(中央競馬レース解説)

中央競馬、午前中のレースを中心に感じた事を寝言のようにブツブツと語っていく20年も続いているレース解説です。午後のレース解説は勉強回顧のコーナーで開催日の昼に更新しています。勉強回顧も是非参加ください。
調教

【札幌記念&北九州記念 調教評価】

札幌記念2020と北九州記念2020の調教評価をそれぞれ解説、ランキング化。人気になりそうなラッキーライラックやモズスーパーフレアなどタイムには表れない馬体や走法から判断して解説していますのでお役立てください。
競馬コラム

【競馬コラム】小倉ダート1700mで機械的に儲ける方法

小倉ダート1700mで指数を使って出来るだけシンプルに競馬初心者や指数初心者の方でも儲ける事が可能な方法を過去のデータから分析しました。条件を満たした馬から券種を選んだ狙いで十分に利益を出す事ができるデータとなりましたので参考にお役立てください。指数はhide指数を用いています。
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騎手編

【藤岡佑介】(騎手の特徴と狙い)

JRA騎手、藤岡祐介ジョッキーの特徴と狙いを傾向やデータを踏まえて徹底解説。藤岡祐介ジョッキーの狙い時はいつか?またリリースのタイミングはいつなのか?得意としているコースや競馬場は? 知っているだけで馬券でお得ができる可能性アップ間違いなしです。
競馬コラム

【北九州記念2020】完全攻略データ(予想用)

北九州記念を予想する際に活用できる過去データです。コースの形状としてもかなりタフなレースになる事が想像される重賞なのでそれによって傾向の方よりもあるのが時調。まずはコースの特徴を把握したうえで今年は開催2週目に行われる同重賞ですから傾向を踏まえながらデータを活用してください。
騎手編

【藤岡康太】(騎手の特徴と狙い)

JRA騎手藤岡康太ジョッキーの特徴と狙いポイントをデータと共に解説しました。得意としている条件や人気サイドでの成績はもちろん人気薄での激走条件まで。記憶に留めておくだけで馬券に直結してくる機会も十分にあるのでチェックしてポイントを押さえておくのはお勧めです。
競馬コラム

【札幌記念2020】予想用完全攻略データ

札幌記念を予想する際に活用できる過去データです。枠番別から脚質データまで豊富に準備してありますので各自使いたいデータを抽出して使って頂けます。近年は競馬の質も変わってきているのであまりにも古いデータは排除し過去5年のデータを厳選しました。
競馬コラム

【小倉芝1200m】開幕週から見る来週の攻略

特徴的なコースでもある小倉芝1200m。開幕週で高速馬場となった今年の小倉初週でどのような傾向が見られたのか、また来週行われる北九州記念に向けての予習としても初週の傾向のおさらいをしておきましょう。
競馬コラム

【札幌記念2020】ラッキーライラック始動(今年の有力馬は?)

今年の札幌記念の目玉にもなりそうなのはラッキーライラック。宝塚記念では人気を背負いながらの敗戦となってしまった敗因はなにか?またこの札幌記念での巻き返しはあるのか?注目の始動となります。
競馬コラム

【関屋記念2020】絶対押さえておきたい穴馬はコレ

関屋記念2020で押さえておきたい穴馬1頭を紹介。展開・調子・馬場状態から一発の要素を秘める穴馬はコレ。押さえに紐穴として一考。
競馬コラム

【小倉記念2020】絶対押さえておきたい穴馬はコレ

小倉記念2020で押さえておきたい穴馬1頭を紹介。
競馬コラム

【8/16】午前注目レースからさらにピックアップ(小倉競馬)

小倉競馬で午前中のレースから注目となるピックアップレース。ここはメンバーがかなり薄いので一発妙味はあるかもしれない。
本日の寝言(レース解説)

8/16本日の寝言(レース解説)

8/16(日)に行われる中央競馬のレースから前半レースを中心に展開や狙い目についてピックアップ解説を毎週しております。こちらのブログやアメブロで更新しているので毎週チェックしてください。予想手順にはhide指数競馬新聞を用いています。寝言ではパッと見た第一印象を中心とした解説をしています。
競馬コラム

【調教評価】関屋記念&小倉記念

関屋記念と小倉記念の調教評価を準備しました。それぞれ1週前追い切りと直前追い切りを比較しながら調子の上昇度や仕上がり具合を測っています。また、それぞれの登録馬が歩んできたレースの解説動画も公開しておりますので合せてご活用ください。
競馬コラム

【予想方法】新馬戦は高激走率(買い方・狙い方)

新馬戦の狙い方や券種選びを含めた買い方について解説しました。他のクラスに比べて情報が少ないからこそ高オッズになることもあるのが新馬戦です。血統からは将来性が分かるかもしれませんが調教はその馬の”今”が分かります。それを活用しやすいのが新馬戦です。
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