【新潟競馬場】攻略ポイント!ここを狙え!

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hide指数【分かりやすい】印・マーク解説


印・マークをチェックして活用してください

 これまでもブログなどで解説してきましたが一覧にして分かりやすくしてみました(#^_^#) 以下の実際に使いながらの予想手順なども参考にして今週末から活用して下さい。

 初めて使う方は上記「在宅競馬応援キャンペーン」をご利用下さい。

最近の指数を使った予想方法コラム

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 どれも基本的には複雑に考えないことが特徴です。個人的にはすでにhide指数で十分に手動の補正がされているので下準備は整ってますから予想をするときはシンプルさを重視しています。その時に必要な引き出しを適切に使うだけです。

 難しく考える事で外してしまうので基本に忠実に出来るだけシンプルな考え方をしているケースが多いので競馬初心者の方でも記事内容が理解できると思います。まずは出来るだけシンプルに考えて、該当するレースだけに絞り込んで(闇雲に買わずレースを選ぶことは大事)いき、3回に1回当てれるように目標をもっておくといいでしょう。

【新潟競馬場】攻略ポイント!ここを狙え!

 新潟競馬場は紛れを期待するのに結構面白いコースです。いまでは直線1000mでどういう馬が走るかというのも当たり前のようになってますが、直千の法則は新潟に1000mが出来たその年に発表した法則です。2001年に新設されておよそ20年間この法則は変わることなく有効に使えています。

 その当時から大きな違いは思ったほど配当が付かなくなったということくらいです(笑) 当時なら万馬券になったような組み合わせや馬が意外と人気になったりして。それでもまれに大穴になることもあるのでそこが楽しみの1つです。

その1)新潟直線1000m(直千の法則)

 この画像は昔からの使い回しです(^▽^;) それくらい変わってないということです。
 ただ、最近少し楽になっているのが☆印や★印を活用することが多くなったのでパッと見て狙いたいかどうかというのが分かることです。
 予想時間は短く、でも精度が高くというのがモットーでもあります。このレースに限らずダラダラ予想しても余計な要素が入ってきたりして良いことはありません。第一印象がもっとも予想としては鋭いのでそれを大事にするためにhide指数は色彩を中心として視覚から第一印象を考えられるようになっています。

 ここも直千の法則に当てはめて視覚と☆★印を活用。

 やはりこのコースは新潟競馬場でも馬券的には狙いになります。ただし、該当馬がいなかった場合や狙いたいところが思ったほどオッズ妙味がない時には手を引く事も大切。無理して買えばいいというものではないので第一印象を大事にしつつ、オッズを並べてみて配当妙味があるかどうかがカギ。

 買い方としては3連単で狙うよりは3連複の2頭軸総流しやフォーメーションで紐を手広く狙うのがコツ。荒れるときは大きくあれるのでトリガミを恐れず高配当が多ければ積極的に狙い。

その2)新潟芝1800mはGCタイプ

 こちらの新潟競馬場のコースデータはすでに確認してもらえたでしょうか?

 芝1800mは昔からGCタイプが良く好走するコースです。2019年のこのコースの馬タイプ別成績はこちら。

 頭数は多くないが出てきたら注目したいのがこのコースのGCタイプ。もちろん指数が高いにこしたことはないので強いGCタイプは狙い。
 長い直線を生かすにはこのように徐々に加速して速いトップスピードを使えるGCタイプはコース的にも魅力。芝2000mの外回りでも活躍しているようにコースと比較的マッチする馬タイプなので出てきたら軸に選ばなかったにしても紐では拾っておいた方がいいでしょう。

 個人的にはこのコースはGCタイプが出てきてこそ狙いたいと思うようなコースなのでGCタイプが出ていないときはよっぽどの馬がいないとあまり興味を魅かれないくらい。馬場や展開によっては頭まで狙い。

その3)ダート1200mは圧倒的に前狙い

 ここはあまり馬タイプは気にしません。どちらかというと先行力に注目。圧倒的に前で運んだ馬が有利なコースなので先行力の速さと指数の高さで狙い

 2019年の成績を見てもらってもほぼ逃げと先行馬で決着している事が分かります。内枠よりも外目の枠の方が一歩目で少し遅れても二歩目で巻き返して先手を取れるので外枠の方が有利。これは中山ダート1200mと同じパターン。内枠は包まれて身動きが取れなくなってしまうケースもあるのでしっかりと先手を取れるくらいの先行力や出遅れがないくらいのスタート力がカギ。

 去年の枠順別成績もこちらに載せておきましょう。これらはコースデータ内でもご確認いただけます。
 極端に枠順にこだわることはないのでどの枠からでも先手が取れるか、もしくは逃げ馬を無理なくマークできそうな展開になるかを考えてあげればいいので中山ダート1200mと同じような狙い方。それよりも中山のような急坂がないので前が止まりませんからhide指数競馬新聞の☆印を持っているような指数の高い先行馬が狙い。
 適切な馬がいてコツを覚えてしまえばザクザクと当てれるようなコースの一つ。

 狙いたい馬、軸馬で悩んだときや薄い未勝利戦で初出走が多い時などは控えたい。一方で人気薄でも逃げて穴になることはあるので注意は必要。穴党なら単騎逃げから狙いも視野に。

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